MRCクラッチ取り外しです。 →ハーレー純正クラッチリリースランプに戻す MRCクラッチはレバーの握りが軽くなるので良いです。 ただニュートラルに入り難いです。 (信号待ちでニュートラルに入れようと試みてるうちに青に変わる) ※調整によって解決するのかもしれません。シビアです。 よって、ハーレー純正のクラッチリリースランプに戻しました。 ニュートラルにすぐに入るので信号待ちも安心です。 IMG_20140918_072051 ↑付いているのはハーレー純正ランプ。 下は取り外したMRCクラッチ。 IMG_20140918_072106 ↑取り外したMRCクラッチ ボール摺動部の溝がなだらかで大きい。 走行距離で1万キロくらい使用。 見た目、変形や破損などは無さそう。 IMG_20140918_072122↑ハーレー純正のクラッチリリースランプ 純正の方が断然ニュートラルに入りやすい。 信号待ちでのイライラも解消!? IMG_20140918_072140 ↑パッケージ IMG_20140918_072152a ↑「50パーセント軽減」だそうです。 実際にそれくらい軽くなるような気がします。 ↑「オイル漏れの心配なし」と記載があります。 ハーレー純正のクラッチリリースランプでもオイル漏れの心配は無いと思います。 ↑「クラッチ側のプッシュロッドの調整は・・・微妙です。」 たしかにシビアだと思います。